マイクロビキニTバック ボディウェアー

 

マイクロビキニTバック ボディウェアー

 

マイクロビキニTバック ボディウェアー

 

マイクロビキニTバック ボディウェアー

 

マイクロビキニTバック ボディウェアー

 

マイクロビキニTバック ボディウェアー

 

マイクロビキニTバック ボディウェアー
1月から2月にかけてブルーとホワイトを合わせ7回海で使用。
最高気温 7.7℃ ~ 15.4℃ だが風さえ避けられれば寒くない。

 

カラッとした透明感のある空気の中、
上向きに竿を収めたブルーの Tフロントを抜けるような青空に向ける。

 

常に低めの高度から斜めに射す陽光は意外と力強い。
照らされ輝くブルーは青空に負けていない。

 

これほどブルーが似合う季節があるだろうか。
確信した。ビキニは季節を問わない。

 

ウルトラマイクロビキニコーナー

 

 

 

 

 

 

 

エラクションPRO ボディウェアー

 

エラクションPRO ボディウェアー

 

エラクションPRO ボディウェアー

 

エラクションPRO ボディウェアー

 

エラクションPRO ボディウェアー

 

エラクションPRO ボディウェアー

 

当方のスペック H170 W68、B88 W84 H95
ゆったりはくものは Lサイズ、セクシーにいくものは Mサイズ。
初めての Tバック なのでおとなしく Lサイズをチョイス。

 

竿を下向きに収めれば、カモフラ柄なので
目立たずしっかりはけて、海の家も余裕でOK。

 

全身砂まみれになって匍匐前進すると、カモフラ柄がピッタリ。

 

日焼けした肌とカモフラ柄が砂まみれだと、
カモフラ柄が目立たず何もはいてないように見えるためか、
監視員や警備員が目の前まで見に来る。

 

おかげで監視員と仲良くなりました。

 

せっかくのカモフラ柄なので、2月だけど里山ハイク。
小春日和の陽光と最高気温11.6℃の空気感にも映える。

 

山の斜面の昇り降りも Tバック は足の上げ下げがスムースでストレスなし。
もちろん里山の常緑樹の藪にカモフラ柄が見事にマッチ!

 

自然の中で遊ぶにはカモフラ柄は最高!

 

※上記の商品は完売となっております。

 

水着コーナーはこちら

 

 

 

 

 

エラクションPRO ボディウェアー
エラクションPRO ボディウェアー

 

これまでメッシュ系は、透け具合が
どうも気になって敬遠していました。

 

今回は大好きなボディウエアさんの
商品ということで購入しました。

 

BW製ハギなしリオバックは、どれも
間違いないスタイルでキマリます。

 

エラクション生地は、Web写真をみる限り
締めつけ感が強い印象でしたが

 

どうしてどうして、ほどよいサポートで、
中身の形がうっすらと美しい陰影をつくり出してくれます。

 

独特の網目状生地は肌ざわりが心地よく、
透け感もなく、お気に入りローテの仲間入りですね。

 

メンズエラクションPROハギなしリオバック

 

 

 

 

 

エラクションPRO ボディウェアー
エラクションPRO ボディウェアー
エラクションPRO ボディウェアー

 

Vフロントは切れ込みが鋭く、しかも前後同形。
食い込まず、後ろのシルエットが保てるのか…。

 

というのがチェックポイントでしたが、生地の伸縮性と
デザイン、縫製の確かさで杞憂に終わりました。

 

さすがに一流の素材と専門の職人の仕事で、
体に合わせて肌に自在に張り付いてくる、
そんな不思議な着け心地です。

 

クロウチ部分も、メンズより細めにカットされ、
ワタクシ好みなのであります。

 

おかげで、フロント部から具がはみ出しそうですが、
なんとか中に押し込み平静を保つことができ、
その辺の作業もまた楽しいのです。

 

ユニセックスエラクションPRO Vフロントリオバック

 

 

 

 

エラクションPRO ボディウェアー
エラクションPRO ボディウェアー

 

迷彩モノは、デザインがよければどうしても手が出てしまいます。
色調違い、デザイン違いで、飽きません。

 

この商品は平置き状態だと、ゆったり目で、
バックの形も、締まりのないものに見えます。

 

ところが、着けてみればぴたりとハマる。
後は、きりっと吸い付くように覆ってくれ、
満足のいくラインを形成してくれるのです。

 

前の見え方もオーソドックスですが、結構小さめで、
油断をすると、ワタクシのものでもはみ出してしまいます。

 

迷彩アーミーハーフバック